農場から届く香り。雲南・シャングリラの高山で育ち、上海で精製された天然素材は、完全なトレーサビリティと共に日本市場へ。
チベット高原の南麓に広がる香格里拉(シャングリラ)は、標高2,600〜3,300mの純粋な高山環境。強い紫外線と昼夜の大きな気温差が、精油成分の濃縮を促します。農薬不使用の伝統農法で栽培。
お茶の故郷として知られる普洱は、年間平均気温18〜23℃、豊富な降水量が熱帯・亜熱帯植物の栽培に最適。有機農法認証農場と直接契約。
上海近郊の香料工業集積地に認定パートナー工場を置き、GMP基準の設備で蒸留・精製・品質検査を実施。ISO・GMP認証取得済み。